らくめるがラクマとフリルの再出品に対応!メルカリとの違いは?

らくめる

んにちは、カメラ転売コンサルタントのカズです!

 

12月に入りましたね!

この月はボーナスが出ることや

クリスマスというイベントがあることで

毎年カメラの需要が伸びる時期です。

カメラに限らず

例えばAmazonは年間で

最も売上があがる月なので

せどりをやっている方も

気合が入る月ですね。

 

今回は

フリマアプリ「メルカリ」の

自動再出品ツールである「らくめる」が

さらに便利になったという情報が入ったので

それについてお伝えしていきます。

 

らくめるって何?

らくめるとは

メルカリでの売上アップのために必要な

再出品という作業を

全て自動でやってくれる

非常に優秀なツールです。

 

再出品というのは

出品商品を削除して

新規でその商品を出品することです。

メルカリは

新規出品された商品が

上位に表示されるシステム

説明文や価格を変えただけでは

上位表示されないので

削除して新たに出品する必要があります。

この面倒な作業を

出品者の代わりにやってくれるのが

らくめるというツールです。

 

これまでも十分高性能だと感じていましたが

今回さらにパワーアップしたようです!

 

らくめるがラクマとフリルに対応

今回のアップデートで

なんと「ラクマ」と「フリル」での

自動再出品に対応しました!

ラクマ、フリルを知らない方のために

簡単に説明すると

これらはメルカリと同じフリマアプリです。

メルカリとの大きな違いは

販売手数料について

メルカリが10%であるのに対して

今回の2つは無料であることです。
(フリルは期間限定無料)

月に100万円売った場合

利益が10万円も違ってくるので

この手数料の違いは

非常に大きいということが分かります。

 

それならメルカリやらずに

ラクマとフリルだけやっておけば

良いんじゃないかと

思う方もいるでしょうね。

そうしないのには理由があって

アプリを使うユーザー数は

圧倒的にメルカリが多いんです。

そのため

売れる数としては

メルカリが

他の二つの倍以上です。

 

そのため私がオススメする戦略は

メルカリに出品している商品を

写真と説明文を使いまわして

ラクマ・フリルで併売する方法です。

価格は手数料が低い分

少し安くしても良いですね。

基本的にメルカリで売るけど

ラクマ・フリルで売れたらラッキー

くらいのスタンスが良いと思います。

 

もちろん今後

ラクマとフリルのユーザー数が増えて

そちらだけでやっていける状態になれば

メルカリを止めても良いと思います。

ただし、そのときも手数料無料とは

考えづらいですけどね^^;

 

今回はメルカリの自動再出品ツールである

「らくめる」がラクマ・フリルに対応した

情報についてお伝えしました。

単純作業はツールで効率化して

人間にしかできないクリエイティブな作業に

時間を使ったほうが良いですね^^

 

 

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