フリルでらくめるなどの自動再出品ツール規制?フリマの今後について

ちわわ

んにちは!

カメラ転売コンサルタントのカズです。

 

昨夜から歯が痛くて

仕事に全く集中できない状態です。。。

成功するためには

集中力が重要だと言われますが

集中力をアップさせるコツは

目標を立てたり

壁にやる気の出る言葉を

貼ったりするより先に

懸念事項を排除することです。

例えば

体のどこかが痛かったり

恋人と喧嘩してたりすると

それがずっと気になって

目の前の作業に集中できません。

そのため

先にそういった事項を

解決する必要があります。

私はさっそく今日

歯科の予約をしました。

 

さて今回は

フリマアプリのフリルで

らくめるなどの自動再出品ツールが

規制されたかもしれないという

情報が入ったので

シェアしたいと思います。

 

自動再出品ツールについて

フリルやメルカリなどのフリマでは

新しく出品されたものが

検索した際に最初に表示され

ユーザーの目にとまることが多いことから

出品している商品を

定期的に再出品します。

 

何十もの商品を

手動でやっていたら

多くの時間が必要になるので

再出品作業を

設定した時間に

自動でやってくれる

ツールがあります。

それがらくめるなどの

自動再出品ツールです。

「らくめる」についてこちら

 

自動再出品ツールが規制されるとどうなる?

最もユーザー数が多い

フリマアプリのメルカリでも

以前は自動再出品ツールが

問題なく使えていました。

しかし昨年の冬に

仕様変更が行われ

再出品ツールが規制されました。

規制の内容としては

ツールを使って出品した商品は

検索上位表示されなかったり

そもそも検索に

引っかからないようになりました。

自分の出品一覧には

通常通り表示されていたので

最初は気づきませんでしたね。

 

今回フリルで

規制されたかも?と

疑いを持ったのは

私のコンサル生から

「ツールを使って

再出品した商品が

自分の出品一覧には表示されてるが

検索しても出てこない」

という連絡をもらったからです。

 

私もコンサル生の商品を

商品名で検索してみましたが

確かに表示されませんでした。

もしかして?と思い

自分の商品を検索してみたら

問題なく表示されたので

まだ確信は持ってないです。

今後の動向に注目したいと思います。

 

フリルの今後について

フリルでツールが規制されると

メルカリがそうだったように

ライバルが減り

ある意味でチャンスになります。

 

カメラのメリットは

単価が高く

1台あたりの利益が大きいので

中国輸入などのように

数百個を常に出品して

薄利多売する必要がないことです。

そのため

たとえツールが使えなくなったとしても

せいぜい数十台なので

手動でも現実的にできなくはないです。

 

それでも面倒だという方は

ツールでは無く

人に外注するという方法もあります。

メルカリも

現在のところ

手動での再出品に対しては

規制はありませんから。

ただログイン情報を伝える必要があり

売り上げ振り込みなどの

権限も与えることになるので

依頼するとしても

信頼関係のある方がいいですね。

 

まとめ

今回はフリルの

自動再出品ツール規制について

お伝えしました。

ただのプログラムのバグの可能性もあり

規制の確信は持っていませんが

メルカリのことがあるので

注視しておいたほうがいいですね!

 

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