カメラ転売の2018年の戦略!メルカリやヤフオクはどうなる?

戦略

 

んにちは!

カメラ転売コンサルタントのカズです。

 

もうすぐ2017年も終わりですね。

カメラ転売をスタートして

もう丸4年が経ちますが

おかげさまで2017年も

稼ぎ続けることができています。

もちろん2016年と

同じことをし続けていたわけではありません。

もしそうしていたら

今のように稼げてはいないでしょう。

環境の変化に合わせて

自分自信を変化させてきました。

 

おそらく2018年も

メルカリやヤフオク、

Amazonなどの各市場が

変化し続けるでしょう。

それに対応できる人だけが

生き残ることができます。

今回はカメラ転売の

2018年の戦略について

考えてみたいと思います。

 

カメラ転売2018の販路について

2017年は

メルカリでのカメラ転売が

注目されました。

低価格帯で

他の市場よりも高く売れる商品が多く

初心者の方にも

やりやすい市場でした。

 

そのメルカリが

再出品や複数アカウント取得に対して

規制を強める動きになっています。

これはメルカリ側の理由もあるでしょうが、

現金販売などグレーな商品や

ブラックな商品が売られるなど

犯罪の温床となっていることで

外部からの圧力的なものも

あると思われます。

 

2018年も

この規制の流れは

継続するでしょう。

免許証などの

ID提出が必要になると

私は見ています。

メルカリ規約の中で

どうやって稼いでいくか

ポイントになるはずです。

 

つまり

再出品や複数アカウントで

力技で売ることができなくなり

カメラ転売をビジネスとして

どうやったらお客さんに喜んでもらえるかを

真剣に考えた人が勝つ市場になると思います。

 

Amazonも

古物商についての記載が

義務化されるなど

より縛られると予想しています。

というより

適当にやっている人が多すぎるので

当たり前のことを当たり前にやりましょうという

流れになっていくと思います。

 

個人的には

中途半端なカメラ転売をやって

お客さんのセラーに対するイメージを

悪くしている人がいなくなるので

2018年はこれまでよりも

カメラ転売をやりやすくなると予想してます。

 

カメラ転売2018の仕入れについて

2018年のカメラ仕入れは

ツールによる自動化が進む

見ています。

ヤフオクについては

大きく変化はないかもしれませんが

それ以外のネットショップについては

ツールを使わないと

仕入れることが難しくなると

思っています。

 

ツールは優秀です。

10分単位でネットショップをチェックして

良い商品があれば教えてくれます。

そして24時間365日、

文句も言わず仕事をしてくれます。

あなたは

毎日10分に1回

ネットショップをチェックできますか?

そういうことです。

 

私はすでに

自作のツールを使って

仕入れをしていますが

2018年に現れるであろう

ライバルに勝つために

新しいツールを

開発し続けています。

 

もし自分で作れないのであれば

誰かに開発を依頼したり

ツールを提供している

塾やコンサルに参加したほうが良いです。

 

まとめ

今回は

2018年のカメラ転売戦略ついて

販売と仕入れの両面から

お伝えしました。

ネットビジネスはどこか

片手間なイメージがありましたが、

2018年は

ネットビジネスを

リアルビジネスと同程度の

真剣さでやることが求められるでしょう。

あなたはその準備ができていますか?

 

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