カメラ転売コンサル生Iさんが2ヶ月目で月利18万円達成!

デジタルカメラ

んにちは!

カメラ転売コンサルタントのカズです。

 

先日のメルカリ出品規制から

再出品して

力技で売ることが難しくなり

カメラ転売セラーとしての本当の実力が

売り上げを左右する状況になっています。

私はこの機会に

写真や説明文、

タイトルなど全て見直し

規制前の売り上げを

キープできています。

 

規制でメルカリ転売終わりか?

という声もありましたが

ちゃんとやった人が稼げるという

転売セラーにとっても

良い市場になったんじゃないかと

私は思ってます。

 

さて本日は

4月からコンサル生となった

東京都在住のIさんが

大規模規制のあった5月に

2ヶ月目で利益18万円を達成されたので

工夫したポイントや

なぜ規制されなかったのかについて

インタビューしてみました。

実はいま

レンタカーで仕入れツアー中で

Iさんが運転している横で

このブログを書いてます(笑)

 

2ヶ月目で18万円達成できた理由

では早速

Iさんにインタビューした

2ヶ月目で18万利益を出せた理由を

ご紹介します。

 

トップセラー分析をしっかりやった

トップセラー分析とは

リサーチ作業の一つで

稼いでいる人が

何をいくらで売っているかを

調べることです。

そうすることで

仕入れの失敗を

減らすことができます。

 

私のコンサルでは

カメラ転売で

稼げるかどうかは

リサーチが決めると

お伝えしていて

Iさんは

仕入れをする前に

トップセラー分析を

徹底的にやったそうです。

それによって

利益を取れる商品を中心に

仕入れることができ

それが2ヶ月目で18万円達成に

つながったんでしょう。

 

わからないことはすぐ聞いた

わからないことを

わからないまま進めると

気持ち的にも引っかかり

作業的にもどこかで

問題になることが多いです。

 

Iさんは

どんなに些細なことでも

気になったことは

すぐに聞いてくる方でした。

朝起きてLINEを見ると

だいたいIさんから来てましたね。

これをやったことで

作業スピードが加速して

2ヶ月目で大きな利益を得る

結果になったんですね。

 

なぜ規制されなかったのか?

5月はメルカリで

大規模規制が実施され

私を含め多くのセラーが

出品制限を受けていましたが

Iさんは規制の対象外でした。

今後の戦略にもつながるので

Iさんが規制されなかった理由を

考えてみたいと思います。

 

Iさんにインタビューしたところ

規制前から

再出品はあまりやらず

新規出品を工夫することで

商品の露出を増やす

戦略をとっていました。

写真に関しては

私のものよりも

メルカリユーザーの

目に止まるものでした。

 

このことから言えるのは

最初にも書きましたが

再出品により

力技で売っていくのではなく

写真や紹介文を

ユーザーの目に止まり

買いたくなるものに

ブラッシュアップすることが

求められています。

 

どのように変えれば良いかは

トップセラー分析をして

売れているセラーが

どのような売り方をしているかを調べ

まずは真似してみましょう。

真似しているうちに

その売り方をしている理由が

見えてくるはずです。

それがわかったら

自分なりの工夫を

いれていけば

オリジナルの売り方が

できあがります。

 

まとめ

今回は

カメラ転売スタート2ヶ月目で

18万円の利益を出したIさんが

結果を出せた理由と

出品規制に合わなかった理由を

お伝えしました。

出品技術を磨いて

ライバルが減ったメルカリ市場で

稼いじゃいましょう^^

 

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本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

カメラ転売コンサルタント カズ

 

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