もっと自分自身を信じましょう

Pension_handbook_(Japan)

 

んにちは、カズです。

 

厚労省が

公的年金についてのマンガを出していて

その内容が

ネット上で叩かれてます(笑)

 

批判を呼んでいる部分を

抜粋すると

「現在年金もらっている人の方が

今の若者よりもらえる額が多いけど

その人たちが頑張ってきたおかげで

今の若者が豊かな生活送れているから

年金減っても気にしなくて良いよね」

「子育て資金のことなんて考えずに

もっと子供を産みましょう」

といった部分です。

無意識に脚色していたらごめんなさい。

以下のリンクからマンガが読めるので

気になったら確認してみてください。

 

「いっしょに検証!公的年金」

http://www.mhlw.go.jp/nenkinkenshou/img/manga_all_low.pdf

 

このマンガを読んで思うことは、

「国に頼ってたら

大変なことになるかもしれない」

ということ。

自分たちの生活が苦しいことを

「国が悪い」

「もっと良くすべきだ」

と言う人がいるけど

たしかに何とかする

責任はあるとは思うけど、

やってくれない現状の中では

もう自分たちで

何とかするしかないと思うんです。

 

こんなマンガを作る国が

きっとどうにかしてくれると

まだ信じますか?

その信じる力を

自身に向けて

「自分にはきっとできる!」

と、自分の力で問題解決に向かった方が

効果的だと私は思います。

 

経済的な問題でお悩みであれば

お手伝いできることがあるかもしれないので

ご相談ください。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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カズ

 

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