目標は忘れた頃に達成している

んにちは、カズです。

 

今年の目標は

もう立てましたか?

立てた目標は

紙に書いた方が良いです。

 

その理由は、

今年の目標を立てるにあたり

昨年書いた夢、目標を

見返していたのですが

驚くべきことが起きていたからです。

 

それは

書いたことすら

忘れていたものを

達成していたことです。

 

それも1つではなく

5つです!

内容は

「富士登山する」

「台湾でカウントダウンを見る」

「家族を温泉旅行に招待する」

「他人に管理されない生き方をする」

「転売で成功してコンサルタントになる」

といったことです。

 

自分で立てた目標、夢ですが、

どれも

意識の上では

ほとんど忘れていました(笑)

それでも達成することができたので

「目標を書く」

ことのパワーは

非常に強いと実感しました。

無意識のうちに

まるで自動操縦のように

達成に向けて

私を操ってくれたのです。

 

たまたまだとも思いましたが

あの神田昌典さんの本である

「非常識な成功法則」でも

同じことが述べてあったので、

法則なのかもしれません。

 

目標、夢は書いたら実現する

 

どうでしょうか。

もちろん

書いても実現しないかもしれません。

それでも

失うものは数十分の時間だけです。

もし実現したら、どうしますか?

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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カズ

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